琵琶湖 バレイ スキー。 琵琶湖バレイの割引で最もお得なのはズバリコレ!高い料金が超安い!

琵琶湖バレイの割引注意点!スキー場でロープウェイ優待は使うべき?

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びわ湖バレイの営業期間・営業時間 ウインターシーズンの営業時間・営業期間です。 積雪の状況によって、いつからオープンするか年によって変わってしまいますので、詳しい積雪情報は公式サイトをご覧下さい。 詳しくは地図をご覧下さい。 乗用車・バイクでアクセス 京都・大阪方面からの場合は、名神「京都東I. 」下車、西大津バイパス、湖西道路「志賀I. 」下車、一つ目の信号右折、1km先の「びわ湖バレイ口」を右折です。 県道558号線を走っていると、看板が見えてくるのですぐわかります。 バス・電車でアクセス 最寄り駅の JR志賀駅より路線バス(江若交通)がシーズン中は毎日出ています。 平日と土日祝のダイヤが異なるそうです。 京都・大阪から直行のも有ります。 びわ湖バレイの駐車料金 県道558号線から入ってしばらく行くと、駐車料金の料金所があります。 駐車料金は以下の通りです。 びわ湖バレイの駐車場 びわ湖バレイの駐車場は、山道の道中に多数分かれて作られています。 ロープウェイ乗り場に近い最上部から順に誘導されます。 乗用車は 1700台が止められます。 スキーシーズンの土日祝や年末年始は午前8時から営業なので、8時前には最上部の駐車場は結構満車になっています。 (上の写真がP4です) びわ湖バレイでは、駐車場からゲレンデまでロープウェイで上がるので、駐車場は割と標高は低いところにあります。 路面凍結の恐れもありますので油断は出来ませんが、ゲレンデ近くまで車で行くようなスキー場に比べるとチェーンなどの出番は少ないように思います。 私はスタッドレスタイヤでしたが、普通にノーマルタイヤ出来ている人も見かけました。 (雪が積もることもあるので一応チェーンは持っておいた方が無難です。 ) 下の方の駐車場からはロープウェイ乗り場まで歩いて登るのは大変なので、駐車場内のシャトルバスで拾ってもらえます。 (板を抱えて下から登るのは結構大変です。 ) びわ湖バレイ レンタル ロープウェイ山麓駅の手前にレンタルショップがあります。 ここでは、スキー・スノーボードやウェアのレンタルが可能です。 ですので手ぶらで遊んで帰ることも可能です。 こどもは小学生以下が対象です。 びわ湖バレイ ロープウェイ山麓駅 ロープウェイの山麓駅です。 ここでロープウェイやリフトのチケットを購入します。 2階には更衣室もありますので、服装は普段着で来てここで着替えるのも大丈夫です。 (ただ、服装に関してはウインターシーズンでスキー・スノボをする目的の人は駐車場で着替えている人が多いです。 ) 今回は平日だったことと、第一陣が購入し終えたところだったのでチケット売り場は空いていましたが、シーズン中の土日祝などは混雑するのでチケット売り場前は長蛇の列になることがあります。 びわ湖バレイ 各種料金 びわ湖バレイでは、 入場料という形ではなく、ロープウェイ(山麓からゲレンデまで)とゲレンデのリフト券を購入するという形になります。 JAFやHOPカードでの割引は、ロープウェイの料金だけであれば可能です。 JAF割引または 平和堂のHOPカード割引で、大人が 往復300円引きになります。 料金はJAF・HOPカードと同じです。 ただし、スキーやスノーボードをする場合はリフト券が必須なので、結局ロープウェイ込みの1日券か半日券を購入することになります。 ロープウェイ 往復 料金 リフト無し 割引可 大人 2,500円 小学生 1,000円 幼児 600円 リフト ロープウェイ往復券込 1日券 料金 1日券は開始~17:00までリフトが使えます。 ・午後券は12:00~17:00までリフトが使えます。 (ただし半日券は不可) 3才未満は無料ですが、保護者 有料 の帯同が必要。 大人 800円 子供 3才~小学生以下 500円 びわ湖バレイ ロープウェイ ロープウェイのゴンドラです。 121人乗りで結構中は広いですが、年末年始などはギュウギュウ詰めで乗ることが結構あります。 びわ湖バレイのこのロープウェイは 速さが秒速12mで日本最速との事です。 15分おきにピストン運転しています。 ちなみに、夏場はドッグランなどの施設が用意され、ペットの入場が出来る 有料 そうですが、冬季営業期間中はペットは入場できないようです。 びわ湖バレイ 山頂駅 山麓駅でロープウェイに乗って山頂まではおよそ4分で到着します。 山頂駅には エキナカキッチンという見晴らしのよい食堂があります。 (ご飯を食べるところは、近くに レイクビューと、山頂駅から打見ゲレンデを下ったところにももう一か所 バードキャッスルがあります。 ) メニューも定番のカレーやラーメンをはじめ、結構いろいろあります。 ロッカーもあります。 ロッカーは山麓駅にもあります。 びわ湖バレイ ゲレンデ・コース 前置き部分が少し長くなってしまいました。 ここからようやくゲレンデ・コースについてです。 びわ湖バレイのコースは地図手前側の打見山と奥の蓬莱山をメインにいくつも選べます。 わりと初心者~中級くらいまでのコースがほとんどです。 蓬莱山側のゲレンデに行くには、まず山頂駅から打見ゲレンデを滑る人が多いですが、打見ゲレンデは多少勢いをつけていかないと中盤で傾斜がほぼ無い区間があり、止まってしまうので注意が必要です。 蓬莱山の山頂からの景色です。 蓬莱山は付近では一番高いので西は山科方面や、東はびわ湖の対岸までよく見渡せます。 (大津方面、中央は琵琶湖大橋) この日の天気はあいにくの曇りでしたが、おかげで雲海のような雲が見られました。 対岸に見える山は滋賀県最高峰で日本百名山の 伊吹山です。 びわ湖バレイには10回以上は来ていますが、ここまで雲海のような雲は初めてでした。 雨が降らないでくれてよかったです。 蓬莱山から京都方面の山並みです。 天気が良ければもっとはっきりと見えます。 琵琶湖一望のパノラマ写真です。 夏に景色を見に来るのも良さそうです。 今回は久方ぶりで昔の感覚を忘れていて何度かコケてしまいましたが、最後の方は多少は昔のように滑ることができました。 ホーライパノラマゲレンデは琵琶湖に飛び出していくような景色です。 この日は前日に雪が結構降ったのもあり、朝一番の雪質はすごくよかったです。 最初はコケてしまいましたが、おかげで助かりました。 私は地元で、朝一番から行けるので、午前券で13:30までガッツリ滑ってサクッと帰るパターンが多く、今回もそのパターンでした。 びわ湖バレイ ホーライパノラマゲレンデ滑走 で撮影した動画です。 手振れ補正が優秀だという事で首からかけて滑ってみましたが、初めての撮影で微妙な感じになりました。 ホーライパノラマゲレンデをゆっくり滑ったのですが、酔いそうな映像に仕上がってしまいました。 折角の4K画質が台無しです。 一応Youtubeにもアップしてあります。 びわ湖バレイ バードキャッスル レストラン 打見山と蓬莱山の中間地点にあるレストランです。 写真を撮ったのが朝一番なので、人が少ないですが昼間は結構混雑します。 水はセルフで飲めます。 中は割と広くて2階にも席がありますので、朝から来る人はここでご飯を食べる人が多いような気がします。 トイレもあります。 ちなみにゲレンデでも携帯電話は普通に使えます。 びわ湖バレイ スノーランド ロープウェイで上がってすぐ、山頂駅の隣にはスノーランドがあります。 朝一番の写真なので誰もいませんが、昼間は小学校の団体が来ていたこともあって、もの凄く賑やかでした。 ここでは子供がソリで滑ったり、雪遊びなどが出来るようになっています。 びわ湖バレイ びわ湖テラス 山頂駅のとなりに、びわ湖テラスがありますが、今回はスノーボード目的だったので行きませんでした。 次回行ったときにレポートしたいと思います。 一応ロープウェイで降りる際に、一部びわ湖テラスの写真を収めることが出来ました。 少し見づらいですが、こんな感じみたいです。 スキーやスノーボード目的の方は、スキーウェアを着込んでくると思いますが、びわ湖テラスやカフェで景色を楽しんだりする方は服装の目安にしてみてください。 びわ湖バレイ スキッズ・キャンプ 子供が楽しみながらステップアップできるスキッズ・キャンプというスキーのキッズスクールがあるようです。 びわ湖バレイ お土産物・グッズ売り場 お土産物 13:30まででひとしきり滑り終えて、ロープウェイで山頂から山麓まで降りてきました。 山麓駅の1階にはお土産物屋さんがあります。 地元滋賀県の名産品などが割と沢山並んでいます。 安曇川名産のアドベリー。 近江の地酒など。 藤居本家も滋賀県の酒蔵で、おつけもの 丸長も滋賀県のお漬物屋さんです。 他にも京都の よーじや など、色々ありました。 スキー・スノーボードグッズ 山麓駅の1階でロープウェイ乗り場に行くときには、このグッズ売り場の前を通ります。 スキー用のグローブや帽子など、うっかり忘れてきてしまったときにここで買ったりする感じでしょうか。 うろ覚えで昔はもっと安いものも売られていたような気がするのですが、久々に来てみたら結構いいブランドのものに流れが変わったような気がします。 (私だけかもしれませんが) びわ湖バレイは運営会社が「びわ湖バレイ株式会社」で、設立は平成27年11月と割と最近のようです。 経営方針が変わったのかもしれませんね。 びわ湖テラスも出来ましたし。 びわ湖バレイ 周辺のグルメ情報 正直言ってびわ湖バレイ周辺に美味しいランチが食べられるようなグルメスポットはほとんどありません。 ランチはびわ湖バレイ内のカフェやレストランで食べるのが無難だと思います。 びわ湖バレイ 周辺のホテル・温泉 ホテル・宿泊施設.

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びわ湖バレイの営業時間や料金は? 最大12%の割引券も!

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大阪方面からの行きはで 左車線が減少 し、対面通行になるのでその手前から渋滞する可能性があります。 駐車場 1,000円/日・1700台 駐車場はゲート入口からロープウェイ乗り場まで棚田上に第1駐車場 一番上 ~第15駐車場 一番下 まであります。 9~15 に停めた場合は、ロープウェイ乗り場まで 無料シャトルバスで移動 となります。 公式サイト 料金 リフト券 orスノーランド入場券 以外に、 ロープウェイ料金も必要です。 シーズン、曜日により料金が異なりますので、詳細はにてご確認ください。 ) ゲレンデの特徴を下記にまとめましたので、行かれる際の参考にしてください。 琵琶湖バレイの大きな特徴は、ゲレンデが山頂から反対側斜面に広がっているので、車を停めてから山頂まで「ロープウェイ」で移動しないといけないことです。 駐車場の場所によっては、更にロープウェイ乗り場までシャトルバスに乗らないといけず、又、土日はかなり混雑することからチケットを購入するのにも並びます。 せっかく早く到着しても、そこからのゲレンデまでの時間がかなり時間がかかってしまうのが残念です。 駐車場に忘れ物をしない ようにくれぐれもお気を付け下さい。 コースの割合で言うと、中級者コース>初級者コース>上級者コースとなっています。 初級者コースは3本で、山頂から滑り降りるコースや全長1,000mのロングコースがあります。 上級者向けは1本ですが、他にコブ専門コースや、緩い斜面から急斜面まで起伏の激しい林間コース、全長1,400mのロングコースなどがあり、十分楽しめると思います。 ただ、ロープウェイの最終が17時なのですが、コースによってはリフト運行終了が15時と早いところもあるので、ギリギリまで滑ろうと思われる場合はそのあたり気を付けないといけません。 スキーをされない小さなお子様向けにはソリ・雪遊び専用エリア「スノーランド」があります。 ゲレンデとは別の場所にありますので、安心してソリや雪遊びが楽しめます。 全体的にスノーボードの方が多くみられました。 行った日はかなり混雑しており、ロープウェイから降りたところにある「打見ゲレンデ」は滑り出す場所でスノーボードを装着される方が多く、通り抜けることも困難な程。 又、特に初級者コースはかなり人が多い上、スノーボードの方の割合も多かったので、少し滑りにくかったです。 訪問日:H27. 18 エリア情報 スポンサードリンク アクセス・施設・スノーランド アクセス・駐車場 湖西道路「志賀IC」下車、一つ目の信号を右折、 1km先の「琵琶湖バレイ口」を右折です。 先に大きなゲートをくぐった後、 少し進んだところに料金ゲートがあります。 2現在 駐車場は一番上のロープウェイ乗り場近くから、 下の方まで棚田上に15箇所あり、 今回はP13に案内されました。 P9~P15までは身支度を整えてから シャトルバスで移動します。 戻るのはかなり面倒なので、くれぐれも 忘れ物の無いよう に出発してくださいね。 チケット売り場・ロープウェイ 駐車場からロープウェイ乗り場まではすぐなのですが、 曜日や時間帯によってはチケットを購入するのに かなり並びます。 こちらが定員121名のロープウェイです。 朝早い時間には開いていませんでしたが、 帰りには豚まんやたこ焼き、ホットドッグなど 露店がいくつか営業していました。 ちなみに、帰りのバス乗り場はこんな感じ。 時間や曜日により少し待つこともあると思います。 「レンタルショップ」 スキーセットのレンタルの場合、 ストックは山頂で借ります。 ロープウェイ乗り場の手前にある売店 「ローカルマーケット」 「ロープウェイ乗り場」 乗車券 往復 は手前で回収となります。 休日は時間によってはかなり混雑します。 秒速12m、日本一の速さで標高1,100mの山頂まで 約4分で到着です。 出発してすぐあたりで、下を見ると野生の鹿が たくさんいました。 このあたりには雪は殆どないのですが、、 山頂に近づいてくると、この通り。 ロープウェイ山頂駅 山頂に着くと正面にレンタル用のストックが並んでいます。 通路を進み、右手に出るとゲレンデ方面へ、 左手の「山頂センター」にに入ると、 コインロッカーやレストラン、 スキー・スノーボードスクールの受付があります。 1F:スキー、スノボスクール受付 2F:レストラン「スカイカフェ」 麺類やカレーなどが食べられます。 時間によってはかなり混雑しています。 レストラン入口側にある「コインロッカー」 1Fにもロッカーがあります。 小:300円 大:400円 スノーランド周辺 山頂駅をおりて右手にある「」 週末などの特定日のみ宿泊可能だそうです。 ゲレンデのすぐそばなのでかなり便利ですね。 日により、2Fロビーを無料開放されているようです。 こちらが2F「ロビー」です。 レストラン入口の右側にある「授乳室」 更にその奥には、お子様向けのスキースクール 「スキッズキャンプ」の受付があります。 レストラン「バードキャッスル」 ホーライゲレンデにある レストラン「バードキャッスル」 店内の様子。 スキー場のレストランとは思えないくらい メニューも豊富で、何にしようか迷ってしまいました。 メニューによって窓口がわかれるので、 例えば家族で一つの財布でお会計する場合などには 少し面倒になるかもしれません。 レストランおすすめメニューの「ボルガライス」 オムライスの上にカツが乗っていて かなりボリュームがありました。

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琵琶湖バレイ/スキー場

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・大阪駅から約1時間~1時間15分。 片道 1320円 ・京都駅から約40分前後。 片道 580円 滋賀県って遠いイメージがありますが、全然日帰りでいけてしまう距離にあります。 そもそもびわ湖バレイは、滋賀県のどの辺りにあるかご存知でしょうか? びわ湖バレイは滋賀県のびわ湖を挟んで西側に位置していて、この地域の事を滋賀県民は「湖西」と呼びます。 ちなみに反対側は「湖東」、北と南は「湖北」「湖南」となります。 電車でのアクセスで気をつけたいポイントは、間違って湖東側の「琵琶湖線」に乗らない事。 びわ湖バレイの最寄り駅である「志賀駅」は「湖西線」になります。 ここで躓くとだいぶ時間のロスになります。 また志賀駅は普通電車しか止まりません。 数は少ないのですが、湖西線は新快速も出ています。 新快速に乗ってしまった場合は、「山科駅」「大津京駅」「堅田駅」、大阪からの場合は「京都駅」でもいいので普通電車を待ちましょう。 京都駅からだと湖西線は3番線だと覚えておくと間違わずに済みます。 新快速は0番線や2番線から出ることがほとんどです。 また間違って琵琶湖線に乗ってしまった場合、京都駅の次の駅である「山科駅」でも湖西線に乗ることが可能です。 さらに朝早い時間に志賀駅に着くと、たまにですが駅員さんがいない事があります。 志賀駅に改札はあるのですが、入る時は切符を通せるのですが、出る時は切符を通せません。 その場合は改札横にBOXがあるので、そこに切符を入れて改札を抜けるようにして下さい。 駅員さんがいる場合は、駅員さんに切符を手渡しでオッケーです。 琵琶湖バレイへのアクセスで駅からバスでの行き方は? 【料金】 大人 片道330円 子供 片道170円 12歳未満 平日、土日祝ともにびわ湖バレイ行きの最終便が15時37分になります。 たまにこの時間を過ぎて駅に到着し、バスがないのでそのまま帰るという人がいるので、バスの時刻表は要チェックです。 バスでのびわ湖バレイまでの所要時間は約15分ほど。 道路が混んでいる場合は、もう少しかかってしまうかもしれません。 またびわ湖バレイが営業中止の場合はバスも出ていないので、当日に必ず営業しているかどうか公式ホームページでチェックしてみてくださいね。 ちなみにバスはICカード対応です。 志賀駅からびわ湖バレイまでタクシーでも行ける? 志賀駅はローカル線なのですが、実はバス停の近くにタクシー乗り場があります。 ・近江タクシー TEL 077-572-0106 タクシーでびわ湖バレイまで行った場合、 料金はおおよそ1500円前後。 4人で乗れば一人当たり100円ほどバスよりもかかる計算になりますが、バス停があまりにも人でいっぱいだった場合、個人的にはタクシーで行く事をおすすめします。 土日祝日は特にですが、早い時間帯に行く方が混雑回避に繋がります。

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